ちょっと意外。
松尾スズキさんは「今そこにあるスナック菓子で盛り上がる」的な会話を(テレビの現場などで)ちょっと苦手に感じることがある、というようなのを読んだ(「スズキが覗いた芸能界」大田出版)。「笑い」が好きかどうかというのと、そういう会話のスタイルの好みはまた違うことなのかもしれない。
というのは、会話(雑談)には大雑把に分けて
●イミのある話
●ノリのある話
があると思っていて。
漫画にたとえると、前者がストーリー漫画、後者がギャグ漫画といったとこでしょうか。社会学者の宮台真司さんは似たようなことを「意味」と「体感(強度)」というふうに対比させていました。
多分やっぱバランスが大事で、偏ると「カタい話」「ウスい話」になってしまう。
僕は自分で「ノリのある話」がとりわけ苦手だと思っていて、カタくなりすぎないように「笑い」を取り入れて話そうとか書こうとかするけれど。それが災いすることも多い。そんなときは痛い(笑)
まあ"no pain, no gain"ってことで。
▼│posted at 11:56:36│
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≫MOKK
URL│posted at 2006-01-17(Tue)12:03│
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おはようございます^^いつも楽しく拝見させていただいております。私も最近ブログを立ちあげたので、ちょっと変わったブログですが、時間がありましたら見てあげてください。笑
≫佑
URL│posted at 2006-01-18(Wed)00:04│
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おー立ちあげましたかついに。
て誰? MOKKさんて? ???
リンクも切れている・・・。
≫溶けた
URL│posted at 2006-01-18(Wed)15:13│
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おいよー。
きっとそれエロサイトの迷惑コメントだぜよ。
マジに返信してしまって、さっそくpainを味わったようですなー。
≫佑
URL│posted at 2006-01-19(Thu)00:14│
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あいたっ